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赤ちゃん・子供の病気

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1
著者 : 五十嵐 隆,主婦の友社
1,280円
※ 価格等のデータは日本時間 2008/12/05 01:23:40 時点の情報です。
新米ママ向き
赤ちゃんの世話の仕方もよくわからなくて、オロオロ毎日泣きそうな時に買いました。細かいことがゴチャゴチャ書いてなく、ざっくり知りたい全般的なことが写真&わかりやすい文章できちんと載っていて、新米ママにはピッタリでした。「このくらいの月齢だと、みんなそうなのかー」と安心することが多かったです。本が大きいのが不便ですが・・。
これ一冊でも良かった
月齢別にどういうことができるようになるとか、
しつけのことなど書いてあるのですが、
けっこう具体的でわかりやすい文章です。
Q&Aも分かりやすいし。
価格が安い割に、内容が充実してると思います。

随所に、大人もきちんとしないと子供もきちんとしないよ、
という信念が感じられますね。
さすが主婦の友社。

大判で、写真が多いので見ていて楽しいですが、
他の本と大きさがちょっと違うので、
本棚に入れにくいのが玉に瑕。
2
1,365円
※ 価格等のデータは日本時間 2008/12/05 01:23:40 時点の情報です。
必要な情報が要点よくまとまり、検索しやすい。必携本。
「妊娠大百科」「育児大百科」に続き購入しました。

本書は赤ちゃん病気に専化していますが、
上記2冊に比べ、比較にならないくらい良書です。

本書の構成は、
状態からチャート式で簡易判断できる「緊急度チェック」、
部位で分類され、病気の概要・原因・症状・治療がわかりやすく書かれている「病気事典」、
赤ちゃんの症状・状態ごとにケア方法と食事メニューが示されている「ホームケアと具合が悪いときのメニュー」、
赤ちゃんに処方される代表的な薬を紹介した「薬図鑑」、
発育期ごとに行われる検診を紹介した「検診と予防接種」、
緊急事態に役に立つ応急手当法が書かれている「応急手当」
の6つから成っています。
いずれも的確・簡潔に解説されており、情報も正確です。

疾患について言えば、
乳児期の代表的なものに限られており、この本だけで網羅しているとは決して言えませんし、
本を読んで素人判断するのは極めて危険です。
信頼できる医師に診せるのが一番なのは当然ですが、
症状別にガイドされ、リスクも示しているため、
過度な不安を払拭するためにも、いつも手元に置いておけば安心だと思います。
あると安心!
病気や気がかりに応じて、チャートで判断できるので、あせらずホームケアしやすいです。
カラーで、写真も豊富なので、とても分かりやすく、一冊あると安心できます。
3
著者 : 横田 俊一郎
1,365円
※ 価格等のデータは日本時間 2008/12/05 01:23:40 時点の情報です。
判形が大きすぎる
月齢ごとの生活イメージがつかめるような構成になっています。写真が豊富で、見やすくていいのですが、なにしろ本の大きさが大きすぎて重いので、育児の合間にちょっとベッドでぱらぱらということができませんでした。子供の近くにおいておくと危ないし、重すぎて腕が痛い……、笑。
子供の誕生記念に親子揃って誌面に出たい人には売れそうです。
このシリーズの「妊娠大百科」、「病気大百科」と一緒に購入しました。

しかしながら本書は・・・
まるで「ひよこクラブ」記事の寄せ集め。
一見すると、画像が多用され、
赤ちゃんが生まれる、または生まれたばかりの家庭では、高揚感の中で楽しく読むことができると思います。
何もないときにダラダラ読むのには最適かもしれませんが、
画像を多用しすぎるためか、必要な情報を探すのに苦労が伴うため実用性には欠けそうです。

登場するモニター(参加読者)も実に多く、読者参加のような雰囲気を作っていますが、
あまりに多すぎて、まるでモニターの自費出版のよう。
核になる情報を示した後に「先輩の声」的にモニターの画像やコメントを使うならまだしも、
モニターの画像やコメントが、あたかも一般的な情報のように記載されています。
一応、テーマに沿って各者のコメント(と必要以上の画像)が出てきますが、
モニターの話中心で構成されているため(あるいはこれが編集者の意図か)、
当然のことながら情報の偏りがみられます(具体例は他の方のレビューにもありますが)。
編集者側のガイド本造りへの安直さ・思想の低さが感じられます。
人間関係が希薄になったといわれる現代では、
このように様々な人の意見が詰まった(ように見える)ほうが好まれるのかもしれませんが、
利用者・読者の実用性も考慮しながら、
編集者のメッセージが伝わるような本を製作してほしいと思います。

主婦の友社に同様の育児入門本シリーズがありますが、
こちらのほうが実用性に長けています(実際、評価も高いようですが)。
もしも実用性を重視されるのでしたら、こちらをオススメします。


ちなみにこのシリーズの「病気大百科」については出来が真逆で、
おおよそ必要と思われる情報がわかりやすく、なおかつ要点がうまくまとめられています。
こちらは必携本と思います。
同じ出版社・編集で、どうしてこんなにも違うものか・・・
写真も多く、よ〜くわかる

小さい生まれたての赤ちゃんを目の前にして、ビクビクの毎日・・。

実物の赤ちゃんの写真も多く、すごく助かりました。

教科書のように毎日見させていただきました。

「ありがとう。」

ベネッセさんにはお礼が言いたくなります。
育児の流れをつかむにはいいかも。
全体的にすべてがざっくりとした内容なので、
2歳までの育児の流れをつかむにはいいかもしれませんが、
実際困ったときには役に立たなさそう。
読み物として読む本だと思います。
母乳で育てている人の話ばかりなので、混合、完ミの人には情報が少ないです。
あまり手に取らない
育児書の一冊はあったほうがいいかなと思い購入しましたが、
正直それ程役に立ってる感じはしません。
たまごクラブとか雑誌の内容の集合的な内容なのですが
全体をカバーしようとして逆に薄い内容になってます。
月年齢の子供達を紹介してますが、本当に雑誌の切り抜きみたいな
どこにでもあるような体験談で役に立ちませんでした。
(個性的な顔を子供の写真が多くそっちに気を取られたり…)
子供病気についても
ベネッセで別冊で出してるせいか殆ど載ってないし、
もっと科学的な内容(例えば、この時期の子供は様々な音を聞き分けられるとか)や
こんな問題が生じるから気をつけてとか色々あると思います。
単なる体験談で終始してて、体験談は個人的な内容が多いので
ほかの本を買えばよかったと思ってます。
一回読んだらそれ以降手にしてません。
4
著者 : 原 朋邦,主婦の友社
1,280円
※ 価格等のデータは日本時間 2008/12/05 01:23:40 時点の情報です。
写真付きで分かりやすいです。
赤ちゃん病気に関して、分かりやすく載っている雑誌を色々と検討した結果、この本になりました。

病気になった時の症状が詳しく書かれており、また湿疹や腫れ等の症例がカラー写真で掲載されていて、一目で分かりやすくまとまっています。
実際に病気や怪我をした場合の家でのケアや、予防接種に付いても詳しく書かれています。
また、病気になった時に処方されるであろう薬に付いても写真付きで載っています。 

図解入りで分かりやすい本が欲しかったので、かなり満足しています。
病気についての本の中では一番のお勧めです。

このBaby-moシリーズは雑誌サイズです。本棚に入れると他の育児書や本よりでかいです。
このシリーズで揃えている人は大きさが揃って良いかもしれません。
でも病気に関してはこの本を薦めますが、他の育児書や離乳食に関してはこのシリーズ以外にも良い雑誌はありますよ。
5
著者 : 南部 春生
1,365円
※ 価格等のデータは日本時間 2008/12/05 01:23:40 時点の情報です。
買ってよかった!
「発熱」「嘔吐」など、症状別になっているので探しやすく、詳しい解説とホームケアの方法が書かれているので、何をすればいいかが わかりやすいです。
病気以外にも”日ごろの少し気になること”として、子供の様々な症状についてアドバイスが書かれていて、参考になります。
単なる病気解説だけにとどまらず、子育て全般において役立つ情報が満載です。
予備知識として、ヒマな時に目を通しているのですが、なかなか読み応えがあります!!
見やすい、分かりやすい、子育ての必需品
新装版になって、より見やすくなりました。
症状別になっているし、
必要なときにさっと取り出して必要なところが見つけ出せます。
あと、新米ママにとっては、
うんちのカラー写真がありがたかったな~。
心配なうんちと大丈夫なうんち、
色や形のことを言葉で説明されても、なかなか分からないですよね。

文章がとっても簡潔で
イラストなども図が必要な部分に入れるという感じで
無駄がなく、読みやすいです。

内容も押し付けがましいところがなくて、良かったです。
「パパにおねがい」という項目があって、
パパに手伝って欲しいこととか書いてあるんですが、
口で言うよりも、けっこう効果がありました。

6
著者 : 西原 克成
1,400円
※ 価格等のデータは日本時間 2008/12/05 01:23:40 時点の情報です。
論理的で読みやい
理路整然として読みやすかったです。
育児本にありがちな、内容がばらばらなハウツー本ではないのでアトピーになってから慌てて読む本ではないです。
生物がどうやって進化してきたか、順を追って納得行く形で説明されています。
妊娠中からしっかり読みたい本です。
小児科医いわく「不勉強ながら知りません」
現在10ヶ月になる子供がいます。子供が6ヶ月になったころ、色々な情報に触れ、本当にいい離乳食の進め方とはなにかを模索している時期にこの本の存在を知りました。読んで、断片的に知っていた現在の離乳食とアトピーやその他の免疫疾患の関連についてはじめて系統的に理解することができました。
私は、わが子を出産する前に、免疫疾患の病気で長く入院生活を送った経験があり、食習慣の恐ろしさについては身にしみて分かっているつもりです。まさか食と人間とのかかわりがはるか離乳食から始まっているとは。。。。。
読んですぐ西原方式を実践しました。子供はすでに10ヶ月の誕生日を迎えましたが、母乳の出もよく、子供は順調に成長しています。今まで病気ひとつありません。8ヶ月すぎからお腹がすくと「まんま」というようになり、言葉の発達も早いように思います。
先日小児科で定期の健康診断を行ってもらったときに離乳食の話になり、離乳食をあげていないのは非常識みたいにいわれました。この本について話をすると医師は「不勉強ながら知りません」といいました。離乳食をあげるはっきりとした医学的根拠も示さないまま、日本のスタンダードを理由に離乳食の開始を強いる医者、まったく「不勉強」としかいいようがないと思います。命を預かる日本の町医者、もっと勉強してくれといいたいです。
進化の事実は無視できない
 本書はサブタイトルにもあるように、子供を元気に育てる
育児について紹介がされています。単に紹介ではなく、科学的に
つまり、哺乳類の進化の歴史を実験結果や免疫の仕組みを
基にして、なるほどと納得のいく説明がされているのがポイント
です。

 本書でも紹介されているように、生きるために必要な
「呼吸・睡眠・食事」について、子供に正しい方法を
伝えていくのは親の役目であるという考えは、しっかりと
受け止める必要があると思っています。

 間違った知恵や知識を次の世代に伝えていくことは、考えた
だけでも恐ろしいものです。そのためにも、やはり「本物」は
何なのかと、常に考える親の姿勢が大切なように思います。
(育児に関しても、核家族化が進んでいる現状の日本では、
やはり本物の情報を親や地域社会から得ることは難しいでしょ
うから。)

 本書で紹介されている育児方法のなかには、「現実的に」
実践するのが難しいもののあるかもしれません。しかし、育児
をする時に検討してみる参考材料としての価値は十分にあると
思います。 
トンデモか、バイブルか
アレルギー=アトピー体質の子供が増えています。

その原因のほとんどは異種たんぱく質(人体にないたんぱく質)ですが、早すぎる離乳食が原因ということは多々とりあげられているところであり、6ヶ月以降に開始するのが一般的になっています。

が、著者はなんと1才までは与えないということを唱えているのです。しかも小児科医ではありません。賛否両論ありますが、この本を知ったきっかけは、某ママサイトでこの本の方法を試している方たちの書き込みがあったからです。
みんな子供は立派に育っているし、歯もあごも丈夫だそうです。

ほかには、おしゃぶりを長く使って口呼吸を防ぐこと、4歳くらいまでは長く歩かせないことなど、著者いわく「アメリカでの常識」が記されています。たしかにアメリカ製のベビーカーは対象年齢が3,4歳までです。(日本製は2歳まで)なかなかに興味深い本です。

1つの見解として捉えるのがよいかと思います。
取り入れるのは自分と子供しだいですよね。うちは6ヶ月から離乳食あげましたし、おしゃぶりは嫌いだったので付けさせていませんでした。
でもまあアレルギーは無いですしね。
間に合った!
現在6ヶ月になる子の母です。
世間では、「離乳食を始めましょう」と言われる時期。
けれど、先日この本を読んで、離乳食を始めずに済みました(笑)
子供にができるだけ、賢い育て方をしてあげたい。
両親とも花粉症に苦しんでいるので、そんな思いはさせたくない。

保健所に怒られようとも、私は1才まで離乳食はあげまい、と思います

7
著者 : 細谷 亮太
1,365円
※ 価格等のデータは日本時間 2008/12/05 01:23:40 時点の情報です。
8
著者 : 加部 一彦
1,365円
※ 価格等のデータは日本時間 2008/12/05 01:23:40 時点の情報です。
9
  著者 : 西村 昂三
1,365円
※ 価格等のデータは日本時間 2008/12/05 01:23:40 時点の情報です。
地味ですが・・実用的ですよ
10歳になる長男の出産後にたまたま手に取り、それからずっと愛用しています。
カラーで写真が多い物もいいですが、実にシンプルな色合いで分かりやすく、的確に書かれており、知りたい事が調べやすいのがいいです。
夜中に、この本を何度開いた事か・・。
今は色んな情報をネットですぐ調べる事ができますが、こういう本であれば、子供の枕元でも何度も調べる事が出来ると思います。
薄い本ですが、情報はたくさん詰まっています。
10
著者 : 田中 温,秋本 りん
1,470円
※ 価格等のデータは日本時間 2008/12/05 01:23:40 時点の情報です。
11
※ 価格等のデータは日本時間 2008/12/05 01:23:40 時点の情報です。
とっても見やすく、役に立ちます!!
子供が生後7ヶ月の時に、入院したのですが
入院した病院の売店(本屋さん)で購入しました。
妊婦の時から、読んでいたベビモのシリーズなので
私には、読みやすかったです。

どういう症状かという、カラー写真も載っており
3歳になった今でも、何かあったら
この本を見ては、「あ〜、こういうことか・・。」
と、読んで納得している私です。

色々な病気のことが細かく載っており
重宝しています。
この同じ本を欲しいと言う友人がいるのですが
この本の、バージョンアップがないか
今探しているところです。

でも、育児初心者のパパママにも
本当に、お勧めです。
12
1,470円
※ 価格等のデータは日本時間 2008/12/05 01:23:40 時点の情報です。
13
著者 : 加部 一彦
1,470円
※ 価格等のデータは日本時間 2008/12/05 01:23:40 時点の情報です。
見やすい、ひきやすい
ごちゃごちゃしてないデザインで見やすく、調べたい項目がひきやすい
過剰にかわいくしてないので、子ども本っぽくなくて◎。
カバーイラストは100%オレンジ。
14
※ 価格等のデータは日本時間 2008/12/05 01:23:40 時点の情報です。
いざ!という時に助かります
先日、姪が遊びに来ていて、手足口病に感染していたと後日連絡がありました。何がなんだか分からず、わが子にも感染している可能性があるので、病院に問い合わせました。あまり心配することもないらしいので安心しましたが、後日、この本を読んで先生の教えてくれた通りのことが書いてありました。こんな病気があるんだ~と学んでおくと慌てずに済むかもしれない!!と思いました。とても重宝しそうです。
写真が多くていいですね!
初めての子育てにあたり、不安な時は常にこの本を読んでいました。特にほかの育児書ではあまり見ない、ウンチの写真があるのがよかったですよ。
必要な一冊
赤ちゃんは突然病気をしたり、思わぬ怪我をします。
小さな赤ちゃんの事だから、ママもドキドキですよね。
病気や育児の本は、難しく書かれているものもあって、読むと
肩に力がはいっちゃったり、よく理解できなかったりしますが、
この「赤ちゃん病気大百科―ひよこクラブ」だったら
妊婦さんも前もって勉強に、新米ママの辞書代わりにお勧めです。
赤ちゃんのいる家庭に1冊の安心
赤ちゃんは急に病気やけがをしやすいもの。 そんなとき、あわてずに病名や対処法を調べられる1冊が手元にあるとないとでは、ぜんぜん違います。 また、育児に役立つ情報も多く、新米ママにはぜひおすすめです。
15
※ 価格等のデータは日本時間 2008/12/05 01:23:40 時点の情報です。
初めてパパ&ママに是非!
身体の変化や症状を確認するから順を追って行けて、カラーやチャート・写真などでとにかくわかりやすい作りでした。
赤ちゃん病気で慌ててしまいがちな、初めてお子さんを持ったパパさん&ママさんに是非おススメします。

上手なかかりつけ医の選び方、病院での受診時のマナー、主に処方される薬の情報、救急車の適切な呼び方など、病気そのもの以外の情報もきちんと網羅されています。

16
著者 : 細谷 亮太
※ 価格等のデータは日本時間 2008/12/05 01:23:40 時点の情報です。
役立ちました
説明がわかりやすく、写真もあるので読みやすいです。病気のことだけではなく、具合が悪いときの離乳食・アレルギーの原因等情報がたくさんあり、非常に重宝です。症状から考えられる病気がすぐに調べられるので、便利でした。監修の細谷先生のコメントも初めてのママにはうれしい言葉で、ホッとします。
まさに決定版!!
 どういう病気で、どういった症状を引き起こすか、治療のやり方、自宅でのケア方法…などが、ひとつひとつの病気に対して細かく具体的に書いてあって、とってもわかりやすく勉強になりました。
 目で見る病気図鑑では、病気の説明、対処法などと一緒に写真が載っていて、実際にどういう皮膚症状が出るのかが一目でわかりました。
 他にも、日頃育児をしている時に気になる事をQ&A方式で書いてあったり…などなど情報満載!!まさに、これぞ決定版!!という1冊です。
わかりやすいです。
子供が生まれてから色々とこの手の本を買ったり
お祝いでも頂きましたが、一番この本がわかりやすかったです。

だいたいこの本を見る時は子供病気の時なので
熱がある、咳をする…など子供の症状から
すばやく病気の見当をつけられる「症状別・病気チェックシート」が
大変役に立ちます。
またそのすぐあとにホームケアの方法が載っていることや
全体的な紙面のレイアウトの良さもあり、分厚い本にありがちな
「どこを読んでよいかわからない…」といったことがありません。
忙しいママにとって実用的な良書だと思います☆

見やすいです。
本屋さんで色々な病気百科を見ましたが、病名、説明、写真が一番見やすかったです。発達、病気、予防接種を書き込める、「すくすく」カレンダーつきも気に入りました。
手ごろでお奨め
お友達に借りて読んだのですが、とっても簡単に読みやすく書いてあって気に入ったので自分でもバイブルとして購入しました。
17
1,200円
※ 価格等のデータは日本時間 2008/12/05 01:23:40 時点の情報です。
18
著者 : 猪野 雅孝
※ 価格等のデータは日本時間 2008/12/05 01:23:40 時点の情報です。
19
著者 : 山口 規容子
1,365円
※ 価格等のデータは日本時間 2008/12/05 01:23:40 時点の情報です。
20
著者 : 山中 龍宏
1,575円
※ 価格等のデータは日本時間 2008/12/05 01:23:40 時点の情報です。
母乳   離乳食   オムツのこと   トイレ トレーニング   知育の本   絵本で子育て   ミキハウスの絵本   0歳からの絵本   3歳からの絵本   名作絵本   音が出る絵本   しかけ絵本   読み聞かせ   子育ての悩み相談   赤ちゃん・子供の病気   アトピー   産後のケア